お知らせ
「日
是好日」(ひろば日記) 
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2022年 

 
 

2022年5月9日
「カルガモ」 
毎朝、カルガモのつがいが訪れています。
ホタルの餌となる“タニシ”はカルガモもお気に入りで、施設内の川にはタニシほかカルガモの餌となるものが多く生息しています。
まさにバイキング形式の朝食会場といったところでしょうか。

 

2022年4月25日
「八重ヤマブキ」 
山吹の種類となる八重ヤマブキが咲きほこっています。
美しい黄金色をしており、万葉集の歌にも数多く詠まれ古くから親しまれてきた花です。
色鉛筆の山吹色はこの花が由来となっており、また春の「季語」にもなっています。

 
 

 
2022年4月15日
「ハナミズキ」 
ハナミズキ(別名:アメリカヤマボウシ)は、1912年日本からアメリカ(ワシントンD.C)に贈った「桜」の返礼品として贈られた木です。
「♪空を押し上げて 手を伸ばす君 五月の事~」ご存知一青窈さんの代表作。花言葉は『私の思いを受けて下さい』です。
当施設のハナミズキも満開を迎え、ホタルの成長を見守っています。

 
 
 
2022年4月12日
「シャガ」 
シャガが施設南通路沿いに、たくさん花をつけています。
漢名を胡蝶花(こちょうか)というアヤメ科の植物で、4月、5月に花を咲かせます。
花言葉は日陰に花を咲かせる姿にちなんだ『反抗』や、根茎が地下を這ってたくさん花を咲かせることから、『友人が多い』などがあります。

 

2022年4月4日
「ハナモモ」 
女の子の成長を願うひな祭りは「桃の節句」といわれ、このハナモモは、そのひな壇を飾る季節の花です。
旧暦の3月は、現在の4月にあたり、当施設ではまもなく赤・白どちらも満開を迎えます。
花言葉は「あなたに夢中」「恋のとりこ」などです。

 




2022年4月1日
「桜」 
まだまだ小さな木ですが、芝生広場の桜が満開を迎えようとしています。桜の種類はヤマザクラという品種です。
花言葉は「美麗」「あなたに微笑む」。やさしいピンクの色の見た目からそう呼ばれるようになったようです。

 




2022年3月25日
「ホタルの幼虫 放流会」 
3月21日(月) 当施設「祖父江ホタルの水辺(ビオトープ)」にて、この夏の鑑賞会に向けて、現在飼育しているホタルの幼虫を放流しました。
事前の募集により近隣のお子さん32名が参加して下さいました。皆さんの手で放流されたホタルが、光る日(鑑賞会)が待ちどうしいです。

 




 

 
「プレーパークときのわ」
 
3月21日(月) 当施設にて初めて『プレーパーク』が開催されました。
天候にも恵まれ、およそ300名の皆さんが参加され、にぎやかな一日となりました。
ボランティアの皆さんが準備してくれた色々な「昔ながらの遊び」で子供から大人までとても楽しい時間を過ごされていました。




「領内寺子屋」
 
3月19日(土) 樋田成二メモリアルホール2階エントランスにて、初めて『領内寺子屋』が開催されました。
領内小学校の生徒さん20名余りが、杏和高校の先生・生徒さん達のボランティア協力のもと、ドローンを使ったプログラミング学習などに取り組みました。




2022年3月22日
「アカシア」
 
「いこいの広場」のシンボルとして植えられたアカシアの木に花が咲き始めました。
細かな黄色い花で、花言葉は「秘密の恋」です。
その他新たに植えました四季桜も小さな花をつけています。この先次々開花して春爛漫を楽しめそうです。


2022年3月14日
「カワセミ」
 
見かけることも珍しいのですが、写真に撮ることも難しい「清流の宝石」カワセミがあそびに来てくれました。
最近では「春告鳥」の呼び名で知られるウグイスなど、多くの鳥たちが目を楽しませてくれています。





2022年2月9日
「第3回 祖父江地区生活支援体制整備推進協議会」
 
2月4日、祖父江地区生活支援体制整備推進協議会が、稲沢市社会福祉協議会主催で、昨年10月に続き当施設で行われました。
議題となった“プレーパーク”は、3月21日当施設で開催予定です。




2022年1月11日
「忘年会」
 
昨年末、終業式終了後、地元高校生のみなさんが、『忘年会』と称したお茶会を芝生広場で催していました。
風も無く、暖かい日で、その後も遊びに来た小学生達にも声を掛け、親交を深めてくれました。






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